サタデーズサーフニューヨーク,クロ,ソリード,インコテックス,フランク&アイリーン,イレブンティ,マイアンサイ 正規通販メンズセレクトショップ GREEje...
 

BRAND

COLMER
[コルマー]
1923年イタリアのモンツァにて創業したスポーツウェアブランド。
アウトドアスポーツウェアを得意とし、特に有名なのがスキーウェアで高機能、かつ斬新なデザインは多くのアスリー トから支持を得ています。
2009年にファッションラインをスタートし、現在世界中のセレブリティやアスリートたちが愛用しています。
edit clothing
[エディットクロージング]
Life is URBAN SURF."をコンセプトに展開するブランド。デザイナー自身がサーフィンを趣味としており「海と都市を行き来する生活」をイメージしてデザインされた洋服1点1点からは、ゆったりと余裕の感じられる男らしい雰囲気が伝わってきます。素材から制作まで全てMade in Japan。instagramをはじめSNSで現在注目を集めており、今後が非常に楽しみなブランドです。
LAD BY DEMYLEE
[ラッドバイデミリー]
ニューヨーク発のカシミアニットブランド。
ウィメンズ DEMYLEEのメンズライン2013年秋冬シーズンから、「LAD BY DEMYLEE」としてスタート。
ブランドコンセプトは「ワードローブ」。
モンゴルの上質なカシミヤ100%で作られたニットウェアを特別な日にではなくデイリーに、肌触りの良い最高の着心地とシンプルながらトレンド感のあるニットウェアを日常に取り入れる
ENCENS
[エンソン]
美しいシルエットを表現するカッティング、ストレスのない着心地を実現する寸法バランス、は素材の特性を考慮した最適な縫製仕様、そして効率的且つ無理なく量産するための縫製工程の考慮。 ENCENSのものづくりはこうした"パタンナー"としての視点からスタートする。 パタンナーは本来、デザイン画を読み解くところから服作りに携わるが、我々ENCENSはプロダクトの起点から完成まで全てを担うことでうより高度なものつくりを実現する。 デザインを膨らませるための複雑な線は書かない。 一つの服を確実に作り出すため描く、堅実な線。 そうして出来上がるものが、身に纏う人の日常に快適に寄り添い、日々のシーンを特別にする服となることを願い、その線を描いていく。 パタンナーならではの経験から生まれるものづくりに対する誇り、自信。 静かに力強く書き出す型紙の一本の線が新しい価値を生み出すと信じて。
MOC-T
[モクティ]
mocT は、国内初となる杢⽷を産み出し、染め綿や異素材の混紡など、困難とされるテキスタイルに挑戦・開発してきた 杢グレーを世に広めた新内外綿株式会社が2017年の130周年を機にスタートさせたブランドです 「GR7」という⽷がスタンダードとなる過程で、様々な⽷やテキスタイルが誕⽣しました その組み合わせは、無限の可能性を秘めています mocTは⾃由⾃在に素材を使い分け、全く新しいスタンダードを⽣み出します 130年にも及ぶ歴史の中で培われた技術と経験を新たな「⼼地いい」に昇華させるのが ユーティリティーアイテムを提案する「mocT」の役⽬です 上質をあたりまえに着る⼈のこころの真ん中へ届くブランドを⽬指しています ​
FRANK&EILEEN
[フランク&アイリーン]
アメリカ・カリフォルニアで多くのセレブリティに愛され続けるシャツブランド。
ブランド名はデザイナーオードリー ・マクローリンの祖父母の名前が由来となっており、ブランドロゴにある「1947」はその祖父母が結婚した年。
アイルランド出身の祖父母が着ていたシャツに思い出があり、当時のシャツを再現するべく2009年スタート。イタリアで130年以上の歴史をもつ老舗生地メーカーの生地を使用した着心地の良さはもちろん、シルエットにもとことんこだわったデザインが特徴です。

Berwick
[バーウィック]
1991年、MILAN CLASSIC社が設立されBerwick 1707は新ブランドとして始動します。当初はモカシンを主体とするラインナップでしたが、1996年に100%グッドイヤーウェルト製法のブランドとして生まれ変わりました。熟練職人を多く抱えるアルマンサ地方であったからこそ成し得た転換と成長でした。英国のクラシックテイストとイタリアやフランスの色気を上手く融合させたスペインらしいバランスの取れたデザイン、高品質な革靴・紳士靴で、近年は日本やアジア地域にも広がり始めているブランドです。
BETTAKU
[ベッタク]
comfort is created here. 少しのくつろぎを感じられる服。 素材に拘り、快適な着心地とシルエットを展開します。 様々な場所で上質な日常着として着用していただけます
KURO
[クロ]
ブランドネームである「KURO」は日本語の「黒」を意味し、縫製や染色、加工などデニム作りにおいて最高峰と謳われる日本のクラフトマンシップにおいて、スタイリッシュかつ徹底的にこだわり抜かれた「メイド・イン・ジャパン」デニムを展開。
独創的なデザインと圧倒的なコストパフォーマンスをもってファーストシーズンを迎えた「KURO」は、世界各国のショールームやそこに集まる世界中バイヤーから高い評価を受けた。。
MIANSAI
[ミアンサイ]
2008年にシングルブレスレットからスタートしたマイアミを拠点とするアクセサリーブランドです。全て独学の手作業で作成され、真鍮やシルバーを巧みに操る高い技術とミルスペックナイロンを丁寧にロープに編みこむなど遊び心が融合しています。手作りによる温かみと丈夫さ、着用を重ねることで汗や空気と反応し他にはない経年変化が楽しめタイムレスなアイテムになっています。
REMI RELIEF
[レミレリーフ]
REMI RELIEF とは「REMIX=ミキシングし直す」という工夫と「RELIEF=取り除く」という作業を意味しています。
ひとつひとつの工程に工夫を付け加えながら余分なものは取り除く結果、「いいもの」が生まれるという「MEISTER」の思想が由来です。コンセプトは「HIGH QUALITY OF LIFE」量では無く「質」という思いを基に、糸、撚糸、編み立て、プリント顔料、加工と全てを拘りながら、無駄を省いた「究極なアメリカンベーシック」を追求しているブランドです。
CAL O LINE
[キャルオーライン]
10代の頃よりアメリカンカルチャーとサーフィンに傾倒し、ブランドのデザイナーやディレクターを経て、 自身の今までの経験やライフスタイル、精通するVINTAGEの要素を反映させたブランド、 CAL O LINEを2015AWよりスタートさせる。アメリカ黄金期のカルチャーと、後の自由を求め生まれたカウンターカルチャー。相反する2つのカルチャーを彩った、様々なファッションを独自の解釈で再構築します。 ファッションのベースとなるWORK、MILITARY、OUTDOOR、UNIFORMのカテゴリーを軸に、 オーセンティックでユニークな日常着を提案します。
SOLIDO
[ソリード]
イタリアと日本とのコラボによるボトムス専門のグローバルブランド。クリエイティブディレクターはアレッサンドロ ・スクアルツィ氏が務めている。
『イタリア(ミラノ、ボローニャ)と日本でグローバルに展開するSOLIDO。世界でトップクラスの日本素材を中心に、ヨーロッパの素材や染色・紡績技術を生かした大量生産ではなしえない加工や技術をインプット。日本人の体型にもスマートに映えるシェイプを提案。細身のシルエットで、フィットしつつもコンフォータブル、かつ機能的。細かいディティールに至るまでこだわりを取り入れています』
SATURDAYS SURF NYC
[サタディーサーフニューヨーク]
都会にも自然にもスタイリッシュに合う、Josh Rosen(ジョシュ・ローゼン)とMorgan Collett(モーガン・コレット)、Colin Tunstall(コリン・タンストール)の3人が、2009年ニューヨーク・SOHOに出店してスタートしたブランド。「人生における興味」をショップコンセプトとし、サーフィンをはじめ、ファッションやカルチャー、旅など様々なライフスタイルを提案しています。ロゴTシャツなどが特に人気で、大都会NYとサーフィンを見事に融合したその心地の良いスタイルは、世界中のファッションに敏感な人々を魅了しています。
BAREFOOT DREAMS
[ベアフットドリームズ]
ベアフットドリームスは、子ども用品を手がけていたブランドAnnette Cook(アネット・クック)が1994年に立ち上げたブランド。 独自のデザイン哲学と感性をとり入れた子供服のブランドで、家族と共に成長していくことができる会社をつくりたい、という創始者アネット・クックの思いによって設立されました。 創立後、エレガントな肌触りとと柔らかい色味のブランケットが全米に取り上げられ話題に。その肌触りのよさから世界中の有名ホテルやスパで取り扱われる様になりたちまちトップセラーとなりました。 メンズ・レディース・キッズ・雑貨類などを展開しており、家族で楽しめるウェアブランドです。
SEA GREEN
[シーグリーン]
Seagreen(シーグリーン)は2012 年秋冬シーズンより、L.A. と東京を拠点としたブランド。 カリフォルニアの生活に密接に関わる海辺で、刻々と変化する海の色味の深さや、多様な波の動きからイメージを得て、誕生しました。 SURF,WORK,TREKKING,NATIVE AMERICAN 等のキーワードをもとに、目の前にある概念にとらわれずに一歩先を行く独自のセンスと力強さを持ち合わせた、トータルカジュアルブランド。 スリムなサイジングと上品なビンテージ加工で、ヨーロッパテイストとトレンドを取り入れた、今までにない大人のアメリカンカジュアルを提案している。
V:room
[ブイルーム]
日本人デザイナーの山崎亨が2004年に創設したNYを拠点とするカットソーブランド。最高級のカジュアルを作り続けることをモットーとし、最上の着心地を追求し続けている。素材のクオリティーや質感、着心地といった普遍的価値観にこだわる事により、実質でユーザーに判断してもらえる物作りをコンセプトとしている。
C.P.CAMPNY
[シーピーカンパニー]
ブランドの始まりは、「スポーツウェアのゴッドファーザー」として国際的に知られる革新的なデザイナー、マッシモ・オスティがブランド「Chester Perry」を立ち上げた1971年にさかのぼります。このブランドが、1978年に「C.P. Company」へと改名されることとなりました。 C.P. Companyは、機能性を重視した定番のメンズウェアに、革新的なスタイルを精巧に組み入れて再表現したことからすぐに多くの支持を得るようになりました。45年以上にわたり、ミリタリースタイルや通勤スタイル、スポーツウェアなどのスタイルを融合させたウェアを先駆的に作り出すとともに、徹底的な研究に基づいた最先端の革新的な生地をイタリアのファッション界にもたらしてきたのです。 生地の革新は、ガーメントダイの技法を促進するきっかけともなりました。複数の生地や繊維を組み合わせて仕上げたウェアに最終段階で色染めを行うという技法ですが、これは1970年代半ばにC.P. Companyが世界で初めて開発したものです。これにより、色彩がユニークかつ豊に映えるだけでなく、トーン・オン・トーンならではの微細な印象を演出する仕上がりが実現されるのです。C.P. Companyでは、身に着けた瞬間から体に馴染むような着心地を追求するとともに、伝統、革新、そして性能を組み合わせた独特なディテールが施されたウェアをお届けしています
ED ROBERT JUDSON
[エド ロバート ジャドソン]
ブランド名「エド ロバート ジャドソン(ED ROBERT JUDSON)」の由来は、実在する科学者と発明家の名前を併せた架空の職人。 SOMETHING SPECIAL , NEW AND MORE… (特別な事、新しいモノ、さらに良い何かを…) をブランドコンセプトに、ハンドソーイングによる皮革製雑貨を中心としたアイテムを展開。独自のストーリーから成るコンセプトとアイデアを主軸においたデザイン開発が特徴。 ■HISTORY OF ED ROBERT JUDSON 19世紀初頭、産業革命直後の架空の国。 革命により飛躍的な発展を遂げたがそれは多くの代償から成り立つものであった。 失業者の増加、住環境の過密、治安の悪化、更には宗教をも巻き込む様々な問題が混在化していた。 加速しすぎた情勢を抑制する為、工業生産は国家管理となり規制や干渉を余儀なくさせた。 自由なモノ造りを制限された職人達は集結し「BETA Ind.」と呼ばれる地下組織を結成する。 「ED ROBERT JUDSON」もその組織の一人である。
Y-3
[ワイスリー]
2003年、アディダスとヨウジヤマモトとのコラボレートションで「Y-3(ワイ・スリー)」を発表。 アディダスのトレードマークである3本線の配置やパターン、色使いに山本耀司が作り出す独特なテイストを加えて、トレンド、ファッション性の高いスポーツウェア、モダンなスポーツスタイルを表現している。革新的なスポーツウェアとして注目を集める。 2010S/Sから「Y-3」ブランドのトラベルバッグなど、レザーアクセサリー製品を製造・販売する。
diadora
[ディアドラ]
ディアドラ(DIADORA)はイタリアのスポーツブランド。1948年にイタリアのカエラーノ・ディ・サン・マルコで創業する。1998年にディアドラ・ユーティリティのラインをスタート。 21世紀にこれまでのディアドラのアーカイブを現代的に復刻したディアドラ ヘリテージ(diadora HERITAGE)コレクションをスタート。 ディアドラは歴史あるイタリアのスポーツシューズメーカーです。純粋なスポーツシューズメーカーでありながら、ヘリテージコレクションでは、ファッション性の高いコレクションをリリースしています。
NYUZELESS
[ニューズレス]
Stem from the similar meaning of “derivation” defined as : The form or source from which something is derived. “ある源から別の物または事が枝分かれして生ずること” NYUZELESS は旧き良きアメリカのWORK・MILITARY をベースとした様々なVINTAGE エッセンスを現代風に再構築したブランドです。 生地・縫製・加工に於いて常に新しい方法を模索・実践し今までにないアイテムを作りを行っています。 特徴的なART DESIGN は全て<NOWARTT>の足立豊樹氏が担当し、 毎回テーマに沿った独特なテキスタイルデザインやグラフィックの世界観がより作品を際立たせています。
RACAL
[ラカル]
特にシーズンテーマは設けずに『被ってみたくなる帽子』をコンセプトに2003AWシーズンよりスタートしたヘッドウェアブランド。 有名ブランドの別注も数多く手掛ける。 2009年秋には旗艦店のRay’s Storeを中目黒にオープン。
HARRISS
[ハリス]
1980年、Didier Craitと妻のJudith Harrissによりパリ・レアール地区にオープンしたショップをルーツに、知的で洗練されたリアルクローズを提案する”Harriss”。トラディショナルウェアをベースにおき、ディティールや色でさり気なくエスプリを加え、時代を捉えたライフスタイルを表現しています。
PICANTE
[ピカンテ]
上質な革を用い、ディテールにこだわり、全てのモデルが熟練した職人の丁寧な手作業にて作り出されている、レザーアイテムを中心としたブランドです。その卓越した縫製技術として、シューズでは国内で数少ないグットイヤー製法などの仕様や、バックや小物においても上質な素材をセレクトし、機能的且つ独特な味わいを放つブランドです。
RESOUND CLOTHING
[リサウンドクロージング]
元DELAYデザイナー「梅本 剛史」が手掛ける NEW BRAND "RESOUND CLOTHING" 鳴り響く "RESOUND" 西海岸出身のMusicianのLife style 波の音を聴きながら奏でる Acoustic Sound ライブハウスで掻き鳴らす Distortion Sound 自由でリアルなアイテムを提案 岡山県は児島、 ヨーロッパやアメリカなど世界に名だたるメゾンブランドも足を運び依頼している 加工場、縫製工場、仕上げに至るまで一貫した約400ブランド以上を生産する 世界屈指のハイクオリティーデニム工場を背景にリリース。 デニムの縫製は全てユニオンスペシャル1970年代から1980年代のヴィンテージミシンを使用し 縫製、素材、染め、全てアナログに拘ったNEO VINTAGEのPremium Denim